災害実践看護学講座の設立経緯や現在の取り組み、先月行った令和8年熊本地震学生ボランティア派遣についての活動についての記事が「エキスパートナース」(株式会社照林社)に掲載されました。
本記事では、能登で得た教訓を「支援して終わり」にせず、教育・実践・研究・現役看護師教育という4方向に展開し、全国の災害に対応できる看護職を育てようとする本学・当講座の挑戦が紹介されています。
記事全文はこちらのリンク先からご確認ください。
本記事はエキスパートナース2026年12月号にも掲載予定です。あわせてご覧ください。