平成30年10月27日(土)28日(日)に、第19回看大祭を開催しました。
 今年のテーマ「笑顔でつながる、いつまでも」には、学生、地域の方々など、大学祭に参加してくださった方々に笑顔で楽しんでほしいという思いが込められています。
 テーマに合わせて、特別講演の「己抄呼~Misako~の笑う体操」や、子どもたちが楽しめる「縁日」「絵本のよみきかせ」などの企画や、日頃の学びを活かした看護学生による健康測定「県看ドック」や災害ボランティア・サークルふたばによる「防災について」のコーナー企画がありました。
   講堂内のステージでは、学生のダンスや合唱、バンド演奏、学生と教員参加の2人羽織、地域の方が参加する「地域ビンゴ」などが行われました。体育館では、から揚げや焼きそば、チョコバナナなどの模擬店や学生たちが考案した「健康弁当」の販売があり、お昼時には大盛況でした。
 大学祭期間中、大学内は参加された方々や学生たちの笑顔にあふれていました。
 ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。