4月12日(木)に1年かけて練ってきた研究計画を発表し、大学院生や教員からの質疑応答を通してさらにより良い研究計画へとブラッシュアップしていくための平成30年度大学院博士前期課程中間報告会を開催しました。
本学は院生の指導教員のみならず、分野・領域を超えた複数指導体制の充実を図っているため、院生は自ら助言を求めて教員のドアをたたくことにより、これからもより視野の広い学びを進めていきます。

開会挨拶(川島研究科長)

 

発表する院生  

 

司会の北山准教授、助産課程1期生の院生も真剣に聞き入っています。